SafetyPark

使用技術

ユーザーがお互いに遊びに行く事を投稿し合うことで公園の混雑状況を把握するアプリ「SafetyPark」のバックエンドを担当させていただきました。先輩に教えていただきながらGitHubを使った初めての共同開発でした。※SafetyParkのロゴが存在しないため、制作を行っている団体のロゴを添付しております(許諾取得済)